【映画ログ】 美女と野獣

去年見た映画のログです

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『美女と野獣』
Story:バラを盗み、命を差し出せと言われた父の代わりに、
野獣の城に囚われた美しい娘ベル。
死を香覚悟するも、野獣はディナーを共にすること以外、何も強要しない。
やがてベルは、野獣の恐ろしい姿の下にある、もう一つの姿に気づき始める。
かつてその城で何があったのか。野獣が犯した罪とは?
いま、真実の愛が、隠された秘密を解き明かしていく。

「美女と野獣」というとディズニーのイメージが強いのですが
こちらはフランス作実写版「美女と野獣」です
もともと「美女と野獣」はフランスのおとぎ話なんだとか
字幕でしか上映がなかったのでフランス語でみたのが新鮮でした
映像が流石フランスといった美しさで
お話しもドキドキしながら見ることが出来ました
ディズニーでは語られなかった野獣がどうして野獣になったのか
というところにも触れられているのも良かったです

ディズニーではおとぎ話の実写化が続いていますが
「美女と野獣」も例にもれず実写化するんだとか
しかもベル役はエマ・ワトソンだから期待大です
公開はいつか分かりませんが楽しみだなぁ

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映画ログ作り

今日は映画ログ作りをしてました!
今までも2度ほど映画ログ用のノートとかA5のノートを使って
映画ログを作ろうとしたのですが途中で挫折いたしまして
なかなか続けられないんですよね~
3度目の正直という事で作ってみたのがこちら

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先月映画館で見た「ドラキュラZERO」を
A4の用紙にまとめてみました
用紙は白、黒、クラフトと3種類用意していたのですが
映画の雰囲気に合わせて黒紙チョイスです
記録する内容としては、監督や脚本など制作に関するものと
主要キャスト、あらすじのみにしてみました
あとは、キャッチコピーですね
たった一言なんですけどその映画の魅力が
ぎゅっと詰め込まれている感じがして
今までも映画ログを作るときは必ず入れるようにしています
映画の感想なんかも入れるといいんでしょうけどね~
感想を書くのは苦手なので長く続けるためにも割愛です

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裏ページにはクリアポケットをくっつけて
映画館でもらえるミニポスターを収納してみました!

3度目の正直なので今度こそ長く続けたいです
映画ログだけじゃなくてほぼ日もそうですが
長く続けるコツってなんなのかなぁ
良い方法をお持ちの方アドバイスいただけると嬉しいです

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脳男

昨日は市内で映画を見てきました
見た映画は『アウトロー』とこちら

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生田斗真主演の『脳男』です

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並はずれた身体能力を誇りながら、生まれつき感情を持たない殺人鬼「脳男」の姿を描くアクションサスペンス。都内近郊で無差別連続爆破事件が発生し、犯行には舌を切り取られた女性の全身に爆弾を巻きつけた「人間爆弾」が使われていた。正義感の強い刑事の茶屋は犯人・緑川のアジトを突き止めるが、確保できたのは身元不明の男・鈴木一郎のみ。共犯とみなされた一郎は、その犯行手口の異常さから精神鑑定を受けることになり、担当の脳神経外科医・鷲谷は、一切の感情を表に出さない一郎に興味を抱く。

ネタばれになるので詳しく感想は言えませんが
個人的には映画館で見て良かったなぁと思える作品でした
最初は予告からしてグロシーン有りで怖そうだったので見るの迷ってたんですけどね
ストーリーはもちろん脳男役の生田さんと刑事役の江口さんとの格闘シーンだったり
それぞれの役の感情の動きだったり何が嘘で何が本当なのか
最後まで目が離せない作品でした
私的には大満足な作品でDVDがレンタルされたらもう1度見たいくらいです

帰りにはショップで脳男のグッズまで買っちゃいました(笑)

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「パンフレット」

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「クリアファイル 2枚セット」

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「ストラップ付きイヤホンジャック・チャーム」

我ながら買いすぎたなぁ
パンフレット以外の物を買うのは初めてな気がします
普段は買わないんですけどね~
きっとクリアファイルがかっこよかったのと
ストラップのドッグタグとパズルのピースの組み合わせがツボ過ぎたからですね
そして、これだけでは飽き足らず原作も買っちゃいました

脳男 (講談社文庫)脳男 (講談社文庫)
(2003/09/12)
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指し手の顔(上) 脳男2 (講談社文庫)指し手の顔(上) 脳男2 (講談社文庫)
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(2012/12/17)
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映画と原作は犯人の名字や爆弾事件という根本的なところ同じでも
ストーリーは違ったものになっていて映画を見た後でも十分原作を楽しめました
原作を読んで映画を見るといまいちだったということは良くありますが
私は映画から原作でしたが脳男は当てはまらないなと感じるほどです
『指し手の顔』は爆弾事件から1年後の物語になっていて
こちらも映画化するとグロいだろうなぁと思いつつ
映画化することをこっそり期待していたりします
原作の方も脳男3が出ないかなぁ

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ジュリエットからの手紙

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Story
『ロミオとジュリエット』の舞台としてして知られるイタリア、ヴェローナ。そこには物語のモデルとなったジュリエットの生家があり、世界中からジュリエット宛に恋の悩みを綴った手紙が届いている。いつしかジュリエットになりきった“ジュリエットの秘書”と呼ばれる有志の人々によって心のこもった返信が届けられるようになった。
ニューヨークで雑誌の調査員として働くソフィは、婚約者のヴィクターとイタリアのヴェローナに婚前旅行でやって来る。ところが、レストランの開店を予定しているヴィクターはソフィそっちのけで食材探しに夢中。仕方なく、一人で“ジュリエットの家”を訪れる。偶然にも、壁の中にあった一通の“ジュリエット・レター”を見つけ返事を書くことに。その手紙は、50年前にイタリアを訪れ、そこで出会った青年ロレンツォと恋に落ちた英国人女性クレアが書いたものだった。数日後手紙を受け取ったクレアが孫のチャーリーを伴ってはるばるイタリアまでやって来た。目的はロレンツォに会うこと。ソフィはクレアの話を聞き同行したいと申し出る。こうして3人で50年前の初恋の相手を捜す旅が始まるのだが…。

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イタリアにジュリエットの生家があるなんて!!
しかもそこには恋愛の悩みをつづった手紙が年間5千通も届くんですよ!
凄くないですか?
その手紙はヨーロッパだけではなく世界中から届き日本からも送る人がいるそうです
そして「ジュリエットの秘書」から返事が届くんだから素敵ですよね

この映画はそんなジュリエット宛につづられた手紙の返信を
ヒロインのソフィが書いたことから始まります

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左からソフィ、クレア、チャーリー
この3人でロレンツォを探す旅に出ます
美しいイタリアの風景の中の笑いあり涙ありの旅から目が離せません
イタリアに行きたいよ~(笑)

はたして3人はロレンツォを見つけることができるのか?
そしてソフィとクレアの恋の行方にもご注目!
気になった方は是非見てみてください
きっと胸キュンしちゃいますよ

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映画帳作ってみました

自分が見た映画のタイトルやストーリーをたまに忘れちゃうことがあるので
ノートに記録していくことにしました
ノートのサイズは色々迷った末にA5にしました
記念すべき1ページ目は私が大好きな映画「赤ずきん」です!!

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イメージカラーが青と赤という風に自分の中で定まっていたので
赤と青でまとめてみました
今回はマステではなくスタンプをメインに使っています
背景も写真では薄すぎて分かりませんが、レースのスタンプを使いました

このノート、これから頑張って見た映画をまとめていきたいです!


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